父のご飯を介護食にチェンジ
食事に不満ばかりを漏らす父。
今朝も、父専用にやわらかく炊いたご飯を「かたい」とケチをつけたので、軽くキレ芸をお見舞いした後、かねてよりの計画を実行に移しました。
ドラッグストアの介護食品コーナーで買い求めたのはキユーピー「やさしい献立 やわらかごはん」。
ご飯粒は「舌でつぶせる」やわらかさ。
茶碗に移して電子レンジで温め、晩ごはんに出しました。
案の定、父は「やわらかすぎる」とケチをつけました。
しかし今日のところはフルシカトです。
明日の朝食と昼食の分まで買ってあるので、様子を見ます。
ま、最終的にはサトウのごはん小容量タイプで決着かなと予想しています。
家計的にはちと痛いんですが。

