ナチュラルなスクロールに慣れていく
iCloud写真を有効にしたことにより、2019年式Mac miniが御役御免となりました。
Magic TrackpadとMagic Keyboardが余ったので、M5 iPad Proに接続して使うことにしました。
タッチタイピングは苦手ですが、ソフトウェアキーボードよりはストレスが少なくて良いですね。
ついでにアクセシビリティのハードウェアキーボードのフルキーボードアクセスを有効にし、Fn+Hでホーム、Fn+↑でアプリスイッチャーが出せるようにしました。
M4 MacBook Airには先代のMacからiPadを外部ディスプレイにする設定が残っていたので、iPadを上に、Macを下に配置しようとしたところ、この配置だけがなぜか出来ず。
とりあえずあまり必要のない機能なので外部ディスプレイの設定はオフにしました。
最近はMacに有線マウスを接続していますが、マウスとタッチパッドのスクロール方向を逆に設定することができないことに気が付きました。
フリーソフトを用いて設定することは可能ですが、ここはあえてスマホ方式のスクロール(「ナチュラルなスクロール」)に体を慣らすことに決めました。
Magic Keyboardは古いLightning端子なので、使用頻度次第ではUSB-Cタイプに買い換えようかな。
でも、14,800円か。うーむ。

