ハードウェアキーボードの良さを再確認
iPadはアームに固定してもっぱら横画面で使っています。
タイピングももっぱら横画面。
1年ほどフリック入力縛りに耐えていましたがどうしてもマスターできず、仕方なくQWERTY入力に戻しました。
QWERTY入力の欠点はなんといってもタイプミスが多いこと。
久しぶりにハードウェアキーボードを接続してみると、確かに入力ミスは減りますが…接続が面倒なのと、挙動がいまいち気に入らないというか。
ソフトウェアキーボードを使うにあたり、縦画面ならタイプミスが減るだろうかと、試してみました。
どうやらあまり大した違いはなさそうです。
ハードウェアキーボードはタイプミスが減る反面、考える速さと合わなくて、書いてる途中で文章を忘れてしまいます。
音声入力という手もありますね。
メッセンジャーなど短い定型文には良いのかもしれませんが、こういう駄文をダラダラ書き連ねるにはイマイチかなあ。
と、ハードウェアキーボードを使っているうちにだんだん慣れてきました。
しばらくこれでいってみるかな。
