父、スイッチ切り忘れが増える

2026年に入りさらにボケが加速した感のある92歳の父。

照明やエアコン、電気ストーブ、石油ストーブの切り忘れがグッと増えました。

電気ストーブは父の居室のほか、トイレにも置いているので気が気ではなく、頻繁に確認しています。

入院が近づき、入院期間が短いにも関わらず、突如としてシャツというシャツを洗濯し始めたり、病院に提出する服用中の薬もそのまま出せば良いものをわざわざごちゃ混ぜにして本人も把握できなくなっている有様。

病院に薬を持ち込む袋をどうしようとクヨクヨ悩んでいるので、毎日通うスーパーでショッピングバッグを買ってはどうかと提案してみましたが、家族の言うことは頑として聞かない父のこと、当然買ってくることはありませんでした。

わたわたしている父の様子が滑稽なので、ほっといてます。