新しい農作業帽をおろす
真夏の真っ昼間の草刈りには農作業帽が欠かせません。
麦わら帽子の後ろ半分が首筋を覆う布製になっていて、ガーデニングハットと呼ばれたりもします。
母が使っていたのを1年半使ううちに庇がボロボロになったので、2ヶ月ほど前にホームセンターで新しいのを買ってありました。
ケチって古いのを使っていたら遂に穴が空いてしまったので、やっと本日新しいのをおろしました。
紫外線対策、虫対策、そして跳ね飛ぶ枝や小石から顔を保護するのにガッチリ着込んでいるので、とにかく暑い暑い。
それでも雑草の成長期は過ぎたこともあり、雑草との追いかけっこに少し余裕が出てきました。

