新しい運転用メガネが出来上がる

オプションの曇り止め加工のために一週間かかっていた新しい運転用メガネが、本日出来上がりました。

これまで、店内での検眼に合わせてマイナス2.0前後で作ると、屋外の自然光では強すぎて合わないことを繰り返していましたが、どうやら今回マイナス1.0で一応決着がついた模様。

2007年のレーシック手術の直前は、マイナス6.0以下で強度近視と言われるところ、マイナス11.0という酷さで、ビン底メガネでも矯正しきれませんでした。

それに比べれば、マイナス1.0のメガネなんて窓ガラスみたいなもんです。