第20回弟と合奏
月イチの弟との合奏も20回目を迎えました。
ベース担当の弟は、とっつきにくかったスラップの糸口を発見した模様。
私はギターソロに取り組み始めたものの、ベンド(チョーキング)の音程が依然として不安定で、もっと精進せねばと痛感しました。
押弦の指の角度に工夫が必要なようです。
ベンドがキツいのは、手持ちのロングスケール、ミディアムスケールのギター全ての弦を10-46のに統一してしまったから、でもあります。
09−42に張り替えたい誘惑に駆られつつも、検索してみると慣れの部分も大きいそうで、なんとかコツを見つけられるよう頑張ってみます。
