父、インフルエンザワクチン接種

先週のコロナワクチンに続き、本日はインフルエンザワクチンの接種に父を連れて行きました。

一日中テレビを見て肩こりと目の疲れによる軽い頭痛を訴え、「今日はワクチンやめとこうかな」などとまた訳のわからないことを口走っていた父ですが、もちろん無視。

体温は36.1度、熱も咳もなく絶好調で、ワクチン接種はあっさり終了しました。

珍しく今日はかかりつけの病院はすいていました。

お年寄りたちの窓口での会話を聞いていると、やはりワクチン接種希望の方が多く、ご夫婦での来院がいつもより多い気がしました。

発熱外来で訪れた親子がいて、インフルエンザらしく、学級閉鎖しているクラスもあると聞こえてきました。

自分もぼちぼち接種に行かにゃなりません。

日記

Previous article

父、ブレーカーを落とす
日記

Next article

遅刻した夢にうなされる