湿度が高い夜の安眠方法を模索する
梅雨シーズンは湿度が高い上に、寒暖の波が意外と大きく、夜間のエアコン設定と寝具の組み合わせがなかなか悩ましいところ。
体は夏仕様に切り替わっているので、外気の状態に関わらず薄着で寝ると決めており、それに合わせてエアコンと寝具の組み合わせを決めます。
夕方の仮眠は昼間の草刈りの疲れと、一日で最も大きな睡魔がやってくる時間帯とあって多少暑かろうが寒かろうがお構いなしに深い睡眠を得ることができます。
夜間にとる分割睡眠はいわばオマケなので、深く眠れない分、環境が合わないと寝付けないのです。
今晩は蒸し暑いので、室温を低めに設定し、毛布をかぶって寝ることにします。
遅刻する夢にうなされなければよいのですが。
